スキュンに関する雑感

良いものは残して悪いものは改良改善する

スキュンについて考えることや受け止めることの大切さ良いものは残して悪いものは改良改善する焦るのは良くないとわかりつつも頑張りたい

とても多くのことを学び、例えば大和言葉についてですが実は昔からある言葉の割には現代に通じる部分がとても多く、我々の今の世代の日本人にとっても何の迷いもなく美しく感じるその原発音や、物の無駄のない例えっぷりには思わず国と国と国との関係などを忘れる位の凄まじい魅力と言うものに溢れており、我々が日々学ぶべきと言うものは決して限りあるものではなく少しでも日々前進していかなくてはならないものだということに感じ入っている次第であります。
さて、女性にとって生きがいとは何なんでしょうかと質問してしまうと、何当たり前なことを心配しているんだよと逆にこちらが質問を問われそうですが、今回はあえてこの難題に筆者なりに様々な角度からアプローチしそしてその答えの真髄に迫っていき、これに一歩でも近づけるような感覚が得られたのであればとても満足です。

このように物事のひとつひとつに対して自分の感情を入れつつも本質となる軸には決して手を触れることなく、良いものは残して悪いものは改善改良すると言う思いで日々の様々な事象を様々な角度から考察しつつまとめていきたいと感じます。
ふうと息を吐くと風に誘われたのように、生風になってしまえばいいと思いつつ風になったからは何も味わえないと気付くと真っ青んな青空のような旨虚しさを覚えると同時に、悲観すると言うことを繰り返しつつ人生はいかなるものかについて知った気になりつつこのように誰にも迷惑をかけることなく誰に何も残すことなく、飛ぶ鳥跡を濁さずの例えのように人生を全うできればいかに素晴らしいことなのかと叶わない願いに焦りを覚えつつも、焦ってはいけないぞと自分に一言聞かせつつ何とかやりくりをしております。